ドラッグで3Dの視点を回す。Shift+ドラッグ(または「4Dドラッグ」)で四次元回転、横がXW・縦がZW。ホイールで寄る/引く。「通過させる」で、四次元のパンダが私たちの空間を通り抜けていきます。「重ね」はWの前後の断面を半透明で重ねる表示で、手前(W+)ほど大きく暖色に、奥(W−)ほど小さく青く見えます。時空パンダではストロボ写真になります。